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総集編

慢性五十肩のための
IR筋弛緩テクニック

慢性五十肩のための
迷走神経反射アプローチ

慢性五十肩のための
経絡を使った肝臓アプローチ

慢性五十肩のための
究極の弛緩法(斜角筋編)

ALTURA Partners「臨床予備校」では
実際に以下の能力が身につきます。


  1. スペシャリストとして組織や企業から仕事を依頼される技術とノウハウ
  2. 疾患と姿勢、内臓の位置と疾患、症状と疾患など、身体を統合的に捉えることが出来、尚且つどうすれば治るのか?を予測することが出来ます
  3. 教科書にある「解剖生理学」を臨床に落とし込む考え方と、臨床ならではの多角的視野を構築します。
  4. 重心位置からみた疾患予測と動作分析の評価を習得でき、さらなる知見を獲得します。
  5. 患者様を一目見て評価できる「視診力」を身につけます。
  6. 脳科学に裏打ちされた思考法を習得し、身体のアルゴリズムと成長するための思考法が身につきます。
  7. 一流が必ず持つ「圧倒的な施術感覚」を様々な研修を用いて構築します。
上記の能力を手に入れた方の実績例

  1. 医師に脊柱管狭窄症と診断された方でなかなか根治しない患者様へのアプローチ法が「腎臓マニュピュレーション」で解決できるようになった。
  2. 頚椎ヘルニアで痺れの強い患者様へのアプローチが局所的だけではなく、重心や内臓、自律神経を介してアプローチできるようになった。
  3. 患者様の肢位制限(仰臥位不可や伏臥位不可など)がある方に対してのアプローチ法が思考でき、オーダーメイドで手技を構築できるようになった。
  4. 古武術を使った触診法で、今までより、より深部にアプローチが可能になった。
  5. 施術人数が増えても疲れを感じないくらい、リラックスして施術できるようになった。
  6. 自分が何をしたくてセラピストになったのか?自分自身の本質にたどり着けた。
  7. 今までより早く筋を弛緩できるようになり、患者様への施術時間を短縮できた。
  8. 視診の自信が圧倒的に向上した。
  9. 施術をしたら患者様が泣いて感動してくれた。
  10. 今まで見た事がない患者様への対応でも、自ら考え最適な治療ができた。
  11. 先輩や上司にびっくりされるくらい患者様の指名が増えた。
  12. 先輩より対等もしくはそれ以上の知識で話せるようになった。
  13. 独立してもうまくやれる!という自信が芽生え、「今」を生きるのが楽しくなった。
  14. 毎月40名ほどの患者様の紹介が増えた。

など、まだまだたくさんの実績があります。
圧倒的な実績と実例
100名を超えるメンバーはそれぞれ違った形態やスタイルで自分の技術を活かしているので、私からすると教えている内容は全員に対して同じなのですが、その裏側にある細かな仕掛けであったり、メンバー、一人ひとりが実現させたい世界というのは様々なのです。

なので、それぞれのメンバーが結果を出すために、1人1人自分の強みを最大化するコーチング、その強みが最大限輝くために必要な要素や課題を共に越えていくメンター制度、より感覚的な経験や実践を通して学べる合宿や海外カンファレンスなど、様々なコンテンツを融合しながら学べることで、実践した9割のメンバーが成果を出すことができているのだと思っています。

そして、セラピストとして成果を出していくために必要なポイントや、反対に失敗に陥る原因も、これまでのメンバーから情報を収集しているので、無駄のない価値を提供できているのも受講生が成果を出している大きな要因だと思いますね。